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酒井法子の旦那の責任~クスリの怖さを知る~

夫にすすめられて始めてしまった、覚せい剤。
人の心の隙間に入ってくる、クスリへの誘惑は本当に恐ろしいですね。
大学で、宗教に走ってしまう人の心理を研究している先生も
いらっしゃいましたが、同じような心理なのでしょうか。


捜査関係者によると、高相容疑者は酒井容疑者と別居状態だったが、
別居後も酒井容疑者の自宅マンション(港区)を訪れたり、
外で会ったりしていたという。

高相容疑者は、最近の酒井容疑者の様子について「会うたびにやせていてテンションも高かった。
自分と同じ症状で妻も(覚せい剤を)やっていると思った」などと話したという。
参照元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090810-00000560-yom-soci

つくづく、のりぴーは男運が無いんでしょうか?
それとも、それ以上に魅力がある男だったのでしょうか?
守ってあげたくなる男性だったのかな(ダメンズ?)

酒井法子覚せい剤容疑事件をきっかけに、こんな本を読んでいます。


薬物から家族を守る

まだ、読み始めたばかりですが、薬物の恐ろしさがリアルに伝わってきます。
日本の薬物の歴史にもふれられておりました。
戦争中には、恐怖をやわらげるために、兵士に薬物は使われていたようです。


子供が大きくなるまでに、親としてしっかり教えておかないといけないな、と。
そして、この簡単に入手できてしまう社会を、変えていくのも大人の役目かもしれません。

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